2008年01月27日
今年の花粉は、昨年の3倍らしい。べにふうきです
今日のテレビニュースでやっていましたが
今年の花粉は、昨年の3倍らしい。
さらに花粉が飛び始めるのも1週間程度早くなり
2月5~7日ぐらいから飛び始めるそうです!
おススメするのは
花粉症の症状緩和に効果があるといわれている「べにふうき」。

「べにふうき」とは、
緑茶の一種で紅茶品種「べにほまれ」と
緑茶品種「枕Cd86」を掛け合わせて作られた品種のお茶です。
産学7機関にて「べにふうき」に含まれるメチル化カテキンが
アレルギー症状の元であるヒスタミンの放出を抑制されることが発見され
臨床でも確認されました。
全国でも栽培量が少なく大変稀少なお茶です。
スティック1本(0.5g)を御湯呑みに入れ、
お湯を注いでよくかき混ぜてからお召し上がりください。
粉末を直接口に入れて咀嚼(そしゃく)する(=奥歯で噛むようにする)と、
粉末をお湯に溶かして飲むよりも
花粉症の症状緩和が早く表れる実験結果が出ているそうです。
私、粉のままで咀嚼してみました。
粉なので、確かに粉っぽいですが、
にがくないので、口の中を潤した後であれば
奥歯で噛むようにすることは出来ます。
私は口を潤す前にやってしまったので
とても粉っぽかったのですが
それでも大丈夫でしたよ。
飲んでも、べにふうきは緑茶の一種ですから、
美味しくいただけます。これで効くのなら嬉しいです。
べにふうき
緑茶仕上げとスティックタイプがあります。
■緑茶仕上げ

■スティックタイプ

しもきた茶苑大山さんで販売中!
お店でも人気の商品です!
早めに対策ですよ!
今年の花粉は、昨年の3倍らしい。
さらに花粉が飛び始めるのも1週間程度早くなり
2月5~7日ぐらいから飛び始めるそうです!
おススメするのは
花粉症の症状緩和に効果があるといわれている「べにふうき」。

「べにふうき」とは、
緑茶の一種で紅茶品種「べにほまれ」と
緑茶品種「枕Cd86」を掛け合わせて作られた品種のお茶です。
産学7機関にて「べにふうき」に含まれるメチル化カテキンが
アレルギー症状の元であるヒスタミンの放出を抑制されることが発見され
臨床でも確認されました。
全国でも栽培量が少なく大変稀少なお茶です。
スティック1本(0.5g)を御湯呑みに入れ、
お湯を注いでよくかき混ぜてからお召し上がりください。
粉末を直接口に入れて咀嚼(そしゃく)する(=奥歯で噛むようにする)と、
粉末をお湯に溶かして飲むよりも
花粉症の症状緩和が早く表れる実験結果が出ているそうです。
私、粉のままで咀嚼してみました。
粉なので、確かに粉っぽいですが、
にがくないので、口の中を潤した後であれば
奥歯で噛むようにすることは出来ます。
私は口を潤す前にやってしまったので
とても粉っぽかったのですが
それでも大丈夫でしたよ。
飲んでも、べにふうきは緑茶の一種ですから、
美味しくいただけます。これで効くのなら嬉しいです。
べにふうき
緑茶仕上げとスティックタイプがあります。
■緑茶仕上げ

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